藤本敏史はユッキーナと乾貴士の関係知っていたのか!紳助もショック!

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藤本敏史はユッキーナと乾貴士の関係知っていたのか!紳助もショック

 

昨年末に突如、木下優樹菜さんとの離婚を発表したお笑いコンビFUJIWARAの藤本敏史さん。

今回は、そんな藤本敏史さんが「元妻・木下優樹菜さんと乾貴士選手の関係をどこまで知っていたのか」というポイントに着目!

島田紳助さんにも注目し、その事実に迫ります。

フジモンは妻の不倫を知っていた?
島田紳助さんはどこまで知っている?

その他にも、乾貴士選手のコメントも掲載。

はたして、事実はどこにあるのでしょうか。

 

藤本敏史は木下優樹菜の不倫疑惑を知っていた?

 

 

藤本敏史さんの元妻・木下優樹菜さんに不倫疑惑が浮上したのは、離婚発表後のことでした。

当初、その相手については様々な憶測を呼びましたが、結果、サッカー選手の乾貴士選手であることが判明。

乾貴士選手も既婚者であることから、W不倫と話題になりました。

W不倫…。

つまり、木下優樹菜さんは藤本敏史さんと夫婦であったときから、乾貴士選手と関係があったということになるわけですが…。

はたして、藤本敏史さんは妻の不倫のことをどこまで知っていたのでしょうか。

<藤本敏史:妻の不倫について語る>
木下優樹菜さんの不倫報道といえば「縦読み投稿」が話題に。

これは、インスタグラムの投稿文章を縦読みすると、相手に伝えるメッセージなっているというものです。

木下優樹菜さんの場合は、縦読みすると「たかしあいしてるずーーっと」という文章になりました。
(ちなみに、お相手の乾貴士選手投稿の縦読みは「ゆきな大好き」となります。)

このことに関し、1月31日放送の「ミント!」(MBSテレビ)にて質問された藤本敏史さんのコメントは、このようなものでした。

「縦読みは…」「ホンマに知らんのよ、それは」

この他にも、番組側がいくつか藤本敏史さんに疑問をぶつけましたが、「離婚したら興味がなくなった」とし、これ以上は多くは語らなかったといいます。

また、その後に報道されたという「木下優樹菜さんと乾貴士選手のグアムでの密会写真」についてはも言及。

このことに関しては、藤本敏史さんは否定しながらこのように語っています。

「あれは友達夫婦のダンナの足なんですよ。ダンナの奥さんも横にいてる。オネエの友達も。勝手にネットできめつけられた」

 

 

藤本敏史と木下優樹菜、島田紳助の心境

 

 

 

さて、島田紳助さんといえば、ヘキサゴンファミリーとして藤本敏史さん・木下優樹菜さんと関係の深い人物です。

2011年に反社会勢力との関係が問題になり芸能界を引退し、長い間沈黙を貫いてきましたが、ここにきてようやく活動開始。

2020年1月13日、同じくヘキサゴンファミリーであった歌手misonoさんのYouTubeチャンネルに登場し、藤本敏史さん・木下優樹菜さんの離婚報道についてこのようなコメントを残しました。

「フジモン、がんばれー。あいつ泣き虫やんか、電話でしゃべったら泣いてるしかないねん。結婚するとき、離婚するとき、俺が辞める時、いつも泣いてんねん」

このように藤本敏史さんにエールを送った島田紳助さん。

木下優樹菜さんのことに関しては何も触れなかったといいます。

その理由については、いくつか心当たりがあるとしながら、某テレビ局関係者はこういいます。

「紳助さんは藤本から離婚の報告を受けた際、本当の離婚理由を聞いており、それが紳助さんからしたら許しがたい内容だったのではないかと噂されているんです。一部では紳助さんが木下の活動再開に一役買うんじゃないかという報道も出ていますが、紳助さんは完全に藤本さん擁護派ですよ」

ヘキサゴンファミリーとして強い絆で結ばれていたであろう、藤本・木下・島田の3人。

特に、ヘキサゴンファミリーのトップとして、藤本・木下2人の交際・結婚を見守ってきた島田紳助さんにとって、今回の離婚騒動は少なからずともショックではあったでしょう。

しかしながら、多くは語らず…。

そこには、やはり何かしら当事者だけにしか知ることのできない理由があるのかもしれませんね。

 

 

乾貴士が語る不倫疑惑について

 

 

離婚の火種となったような断片は見つかるものの、当事者は「わからない」と言葉を濁すだけというこの離婚騒動&不倫疑惑。

結局のところ、真実はどこのあるのでしょう。

グアムでの密会が噂となった木下優樹菜さんの不倫相手とされる乾貴士選手は、このように語ります。

これは、某記者がスペインにいる乾貴士選手を直撃したときのもの。

乾貴士選手は、このような一問一答形式での質問に答えています。

Q1.木下さんとおつきあいしているのは本当ですか?
A1.「いや、まぁ…」

Q2.縦読みのメッセージのことですが。
A2.「はいはい、わかりますよ」

Q3.木下さんも書いていましたが、ずいぶん思わせぶりですね。
A3.「まぁ、木下さんとは友人関係で、仲のいい友達の1人なんで…」

Q4.昔からファンだとか。
A4.「もちろんそういうのもありますし、友人の1人とかそういうのなんで」

Q5.不倫関係はなかった?
A5.「不倫? んー(少し考えてから)、ないですね」

Q6.一線を越える関係ではなかった?
A6.「いや、本当に仲のいい友達の1人でした」

Q7.7月に一緒にグアムに行ったのでは?
A7.「それも、ネットでいわれていますよね(苦笑)」

Q8.グアムで木下さんと会った?
A8.「いや、7月2日からおれはチームのキャンプに行っていたから。グアムには行っていませんよ。それは調べたらわかることです。あとは事務所に聞いてください」

違うのであれば違うと言えばいいだけのような気がしますが、何とも歯切れが悪そうな答え方をしている箇所もありますよね。

なぜ、このような答え方をするのでしょうか。

しかしながら、結局のところ、乾貴士選手もまた言葉を濁し、その場を去って行ったようです。

事実が語られる日はくるのかこないのか…。

縦読み問題や写真投稿など、これからも動向に目が離せません。

 

 

まとめ

 

 

今回は、藤本敏史さんが「木下優樹菜さんと乾貴士選手の関係をどこまで知っていたのか」というポイントに着目し、島田紳助さんのコメントと共にその事実に迫りました。

藤本敏史さんは、出演番組にて「知らなかった」とコメントしています。

島田紳助さんは、misonoさんのYouTubeチャンネルに出演した際に藤本敏史さんにエールを送り、その他については何もコメントしませんでした。

 

 

 

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