坂口杏里、ホスト通いで使った金額や借金は!中絶の相手は誰だ!

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坂口杏里がホスト通いを始めたのは

 

坂口杏里は、1991年3月生まれの元タレント

母親は、名女優として知られた坂口良子さんです。

坂口良子さんは2013年、大腸ガンの闘病中に亡くなりました。

 

その娘である坂口杏里は、2008年にタレントとしてデビュー

デビュー当時は、母親と共演するなどして、
バラエティー番組にもたびたび登場しています。

 

そんな坂口杏里が、頻繁にホストクラブ通いをしている

そんな報道されるようになったのは
母親が亡くなって、まもなくです。

 

坂口良子さんが亡くなったのは2013年3月

15年間、事実婚を続けていたプロゴルファーと

正式な結婚後の、まだ1年足らずという頃でした。

 

坂口杏里は、母親の死亡後、母の再婚相手との不仲で話題となり

度々、週刊誌やワイドショーなどでも取り上げられていました。

 

不仲の理由は、坂口良子の大腸ガンを聞かされていなかったこと

亡くなる直前まで、母の状態を知らせてもらえなかったこと

などが原因だったとされています。

 

この不仲説が浮上した直後から、彼女は様々なスクープの標的となり、

とくに、頻繁なホストクラブ通い

について、噂されるようになりました。

 

ちょうど、某お笑い芸人との交際、そして破局報道の後です。

 

ほぼ毎日のようにホストクラブに通い、

意中のホストのため、高額なお金をつぎこんでいる

しかも、そのホストと交際までしている

 

さらには、ホストクラブ通いによって母親の遺産も使い果たし、

セクシー女優に転向して、それでもホストクラブへの遊興費を稼いでいる

そんな報道までされていきました。

 

ホスト通いで使った金額とは

坂口杏里は、頻繁にホストクラブ通いをしていたころ

その事実については公表していません。

 

というよりも、ホストクラブへの利用がスクープされるころから

彼女は芸能活動の数が減っていました。

 

実際、ホストと交際していた

使った額が大きすぎて公表できるレベルではなかった

など、様々な憶測が飛び交いましたが、結果的に本人が口を開くことはありませんでした。

 

坂口杏里は、セクシー女優への転向後、2016年にタレント業を引退しています。

そのためホストクラブ通いの事実は、

語られずにいました。

 

ところが2020年になって、坂口杏里はユーチューバーとして再び登場しました。

そして出演したユーチューブのなかで、過去のホストクラブ通いについて

自身の口から赤裸々に語ったのです。

 

2015年頃から、ホストクラブ通いを続けていたこと、

当時としては、異常と言えるほどの金額を使っていたこと、

を軽快な口調でカミングアウトしたのです。

 

しかも、なにより衝撃的だったのが

一晩で、ホストクラブに2,000万円つぎ込んだことがある

という、そのお金の使い方でした。

 

当時の彼女は25歳位です。

そんな若さで、2,000万円もの大金をホストクラブに支払っていた

というのです。

 

過去の中絶経験を告白!その相手とは

しかも、衝撃はそれだけではありません。

過去にホストの恋人がいて、妊娠し中絶した経験がある

ということまで告白したのです。

 

その相手は大変美形で、

その遺伝子を考えると中絶すべきではなかった

そんな告白までしています。

 

25歳くらいの頃にホストクラブ通いをしていた彼女

その高額利用を認めただけでなく、

交際した男性との間にできた子を中絶までしていました。

 

実際、2015年頃には坂口杏里がホストの男性と

腕を組んで買い物しているスクープが報じられています。

 

自身が妊娠し、中絶まで経験した相手の男性

その相手については実名での公表はされていません。

 

ただ、彼女がホストクラブ通いをしていたころ、

交際相手として噂されていた男性である可能性が有力です。

 

この頃、坂口杏里が交際していたと噂されているのが

当時歌舞伎町2丁目のホストクラブに努めるイニシャルK

という名の有名なホストでした。

 

身長178センチ、群馬県出身のスレンダーで手足の長い、

モデル体型の彼は大変な美形としても知られるホストです。

年齢も坂口杏里とほぼ同世代

 

坂口杏里はそのホストに入れ込み、

身体の関係をもったうえ、その相手の子供を妊娠してしまった

ということのようです。

 

ただ、その相手は当時若く、また杏里自身も若かったため

中絶という決断に至った

ということで、その交際から伴侶となるという決断にまでは至らなかったようです。

 

坂口杏里は今どうしているのか

ホストの男性との妊娠、中絶を告白した坂口杏里

その後2017年と2019年には、元交際相手との仲で騒動を起こし、

事件の当事者となってしまいます。

 

タレントとしての活動は引退してしまったため

事件後、彼女がどうしているのか

報道されることはありませんでした。

 

歯に衣着せぬはっきりとした物言いをする彼女は

アンチ坂口杏里も多い反面、

活動を楽しみにしているファンも多くいます。

 

そのため、YouTubeなどに登場すると

今だに人気は高いのです。

 

またトラブルにも巻き込まれやすい彼女

2019年9月に、自身のユーチューブを開設したものの

金銭トラブルなどで動画更新をストップするなど、今もトラブルの最中にあるようです。

 

現在の坂口杏里は、夜の蝶としての第二の人生をスタートさせています。

キャバ嬢として歌舞伎町で働きはじめているのです。

 

とはいえ、コロナ禍の現在です。

 

外出自粛、営業自粛といった煽りを受け、

今はお店への来店ではなく、オンライン飲み会といった形で

接客を楽しんでいるようです。

 

過去にはホストクラブへの頻繁な利用でワイドショーを賑わせた彼女

その時に学んだであろう客の喜びを

今度は接客側として提供しているようです。

 

まとめ

坂口杏里がホスト通いによって最終的に負った借金は

総額5,000万円を超える

ということです。

 

ただし、これもおおむねの金額で

実際に計算すれば、それ以上の可能性があるとのこと

実母である坂口良子の遺産は、借金返済に消えてしまったそうです。

 

一見すれば、実母の亡くなった心のすき間を埋められなかった

それがホストクラブ通いを助長させた

そんな風にも見えます。

 

しかし、その一方ホストクラブ通いする女性の多くは

母性本能の強いタイプが多いのだとか

 

ホストに重用される立場を楽しむだけでなく

自身のお金で、そのホストをナンバーワンにする

ということに力を注ぐ女性も多いそうです。

 

坂口杏里は、寂しさを埋めるというためだけでなく

自分の意中のホストを成長させたい

という一面を持っていたのかもしれません。

 

こうした母性本能の強い女性は、夜の蝶となると

多くの指名を得る人気ホステスに成長する率が高いのだとか

 

母性が、男性を惹きつける魅力となるようです

 

今、歌舞伎町で新たな人生をスタートさせた彼女

今までの失敗を糧に、大きく飛躍する可能性があるかもしれません。

 

 

 

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