ちはやふる上の句公式上映見逃しを動画配信で無料フル視聴する方法!あらすじ・キャスト・感想まとめ

邦画

映画「ちはやふる上の句」を”見逃してしまった!”

 

いう人や”カット・CMなしで観たい”という人に無料でフル視聴する方法

 

あらすじ・キャスト・感想をまとめてみました!

 

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「ちはやふる -上の句・下の句-」予告

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「ちはやふる上の句」あらすじネタバレあり

千早と太一の再開

瑞沢高校では生徒は部活動をするのが決まりだった。

瑞沢高校に入学した真島太一はサッカー部への入部を考えていた。

同じクラスの男子生徒は、かるた部の体験教室を希望する。

モデルで有名な綾瀬千歳の妹・千早が1年3組に入学し、かるた部を創設すると聞いてお近づきになりたいという下心からだった。

 

姉と同じ美貌を持つ千早に胸ときめかせた男子ですが、千早が実際に競技かるたを始めると一目散に逃げることに。

飛んできたかるたがダルマや壁に刺さったからだ。

入部希望者は去り、男子に追いすがる千早を見た太一は、テニス部のジョギングに紛れてやりすごす。

小学時代の同級生の千早は太一との再会を喜びますが、今度は2人で屋上に閉め出される。

千早が大股開きで柵にすがりつき、あられもない格好で下にいる生徒たちに呼びかける姿を見て、太一は「変わってないな」と苦笑した。

 

中高一貫の進学校に通っていた太一がなぜ瑞沢高校に進んだのかと千早は聞く。

太一は片道2時間かかる通学に疲れと答えましたが、本当の理由は「千早が瑞沢高校に進むと知ったから」だった。

実は太一は小学時代から千早を好きだったのだ。

だが思いを口に出せずにいた。

 

千早と太一には他に、もう1人幼馴染みがいた。

それは福井県に引っ越した、眼鏡をかけた少年・新。

幼いころ3人はよく近くの分梅神社で遊んでいた。

引っ越したらもう会えないと嘆く新に、千早は「私たちにはかるたがあるから、また会えるんじゃないの」と言って、以来ずっと千早はかるたを続けている。

 

そして千早は太一をかるた部に誘いました。

しかし、部活動をするには部員が最低5人必要。

かるた部への気持ちがほとばしる千早は、校舎のあちこちに部員勧誘のポスターを貼りまくる。新と連絡を取っているか太一は聞きますが、「今年は年賀状も来なかった」と千早は言った。

 

千早は「日曜の大会で優勝したら、一緒にかるた部を作ってくれ」と一方的に太一に告げ、本当に優勝する。

優勝はしましたが、試合の直後、白目を剥いて千早は畳の上で寝てしまう。

 

試合で気力を使いはたして寝るのが常だと、分梅神社の神主で小学時代の千早らのかるたの師匠・原田先生は言った。

府中白波会を束ねる原田先生は、競技かるたで一番大事な才能・耳のよさを千早は持っているとも言う。

かるた部創設

 

千早をおぶっての帰り道「かるた部のことは、もういいよ」「でも私は今でも3人はチームだと思っている」と言われた太一は、千早のかるたへの情熱の強さに入部を決める。

茶道部から古い畳を持ち寄る2人を見て、名を覚えてもらってない男子・西田優征も入部を決めた。

 

呉服屋の女子・大江奏も誘われて入部した。

百人一首は大好きで詳しいのですが、競技かるたの「早押しウルトラクイズ」ばりの激しさに戸惑っていた。

奏は試合に袴を着用することを条件に、入部する。

これでようやく部員が4人。

 

まだ入部を決めていない「最後の希望」は、成績優秀で真面目そうな、でもとっつきにくそうなので周囲から「机くん」と呼ばれている駒野勉だった。

太一は駒野のプライドをくすぐり、千早も熱心に口説く。

高校では部活動するのが決まりなので、駒野は入部を了承。

ついに部員が5人揃ったのでかるた部の活動は認められ、テニス部の顧問・宮内妙子先生が名ばかりの顧問を務めることに。

 

テニス部の面倒を見るので精一杯なので、普段は部長・太一に一任するというスタイルになった。

千早は駅のホームで勇気を出して、新に電話をかけた。

新にかるた部を作ったことを告げて「全国大会に行くから、近江神宮まで会いに来てよ」と言う。

楽しそうに新に電話する千早を見て、太一は複雑な思いを抱く。

かるた界の永世名人だった祖父の介護で福井に戻った後も、新は「かるたをしてれば、またきっと会える。あいつらと、そう約束したんや」と独りで練習を続けていた。

 

5人揃ったかるた部は、初心者もいるので基本ルールから千早は教え始める。

かるたは下(しも)の句しか書かれておらず、百人一首の上(かみ)の句を詠む段階から取り合いは始まるので、百首すべてを暗記することが要求される。

 

敵陣の札を取った場合は、自陣の札を一つ渡すことが決まりで、自陣の札がなくなると「勝ち」。相手がお手つきをしても、自陣の札を渡すこともできる。

かるた部GW合宿

GWは強化合宿をすると千早は宣言。

おざなりに部活動の練習に出ている駒野に、千早は「机君しかいない。机君が必要なの。合宿に来て、絶対に来てね!」と力説し、駒野は心を揺さぶられて合宿参加を決める。

合宿は、千早らの小学時代の練習の会合・府中白波会のところへ合流して、原田先生の指導のもと、行なわれることに。

合宿で5人はかるたの特訓に励む。

 

合宿3日目、経験者の西田と太一は遠征試合に行き、金欠で行けなかった千早とかるた初心者の奏、駒野は白波会で練習試合をする。

そこで太一は新と再会し、新が変わらず強いことに動揺を覚える。

太一は新に携帯の電話番号を書いたメモをもらい「千早にも教えておいてくれ」と言われるが、教えるかどうか悩む。

 

昔、太一は千早の前でいい格好をしたいために、強い新の眼鏡を隠した過去がありました。「卑怯なこと」をしたから、太一はかるたの神様に見放された…そう思っている。

 

というのも太一はお互い最後の一札になった時(「運命戦」と呼ぶ)、自陣の手札が詠まれたことが一度もなかった。

決定的に運がないのだった。

その日も太一は運命戦で負け、西田が決勝戦で新と戦った。

しかし西田も決勝で負ける。

 

一方、千早も白波会の練習試合で苦戦していた。

強豪校の北央学園に通う、ドS生徒・須藤暁人に負けた千早は、「ただのかるた同好会」呼ばわりされ、悔しい思いを。

 

その横で同じく北央学園の木梨浩に負けた駒野は、何かできないか考えまた。

合宿明け、駒野はパソコンでかるたのアプリを作り、落ち込むメンバーに各々の弱点を指摘する。

特訓の日々

発奮した5人は再び特訓に明け暮れる。

素振りの練習や基礎体力の増強などにも励む。

富士山が見える丘にハイキングにも行き、「田子の浦に うち出でてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ」に思いを馳せた。

 

富士山を見ながら、太一は「俺がいつ神様に見放されたか分かっているんだ」と奏に言い、奏は「自分で分かってれば、それで十分です」と答えると「それと、恋は身近にいる方が有利です。応援してますから」と励ます。

 

ある日の帰り道、千早は太一に「ありがとう、かるたを好きでいてくれて」と礼を言うが、太一は千早に、新の携帯番号を渡せずじまいだったことに後ろめたさを覚える。

 

落ち込んだ太一は分梅神社に行き、神主の原田先生に新と会ったことを報告した太一は「俺、分かったんです。青春全部賭けたって、俺はあいつに勝てないって」と、千早目当てでかるたの世界に入ったことを打ち明ける。

 

でも新に卑怯な手(眼鏡を取り上げる)を使って勝とうとした小学時代の自分に、「ちはやぶる(「神様」の枕詞」は振りむいてくれないのだと、太一は嘆く。

大会、部員の絆

 

大会の日、奏の条件通り部員5人は袴を着て、団体戦の試合に臨む。

団体戦なので、千早、太一、西田の3人が勝てば、初心者の奏や駒野が負けても勝ちあがれる。

試合を重ねるうち奏も1勝するが、駒野はまだ一度も勝てずにいた。

 

準決勝の対戦相手チームにA級選手がいると知り、西田が勝ちの3人を確保するため「A級選手を机くん(駒野)に当てよう」と言います。西田の配置が当たり、駒野はA級選手を前に手も足も出ない。

次は決勝という段で駒野が帰ろうとする。

 

「俺は数合わせだったんだろ。誰でもよかったんだ。やんなきゃよかったよ、かるたなんて。前みたいに独りでいれば、こんな気持ちにならなかったのに」と駒野は泣きながら言う。

「僕にはかるたの才能がないんだよ、きっとこの先も…」

そう言いかけた駒野を遮って、太一は「才能なんて、俺だってねえよ。苦しいけど、逃げたいけど、やってんだ。そうすればいつか、超えられる気がするから」と訴える。

 

と同時に太一と千早は、今まで自分たちがチームになりきれていなかったと感じました。

都大会決勝対戦相手は、強豪校の北央学園高校です。太一の対戦相手は、太一を敵視する木梨で、千早の対戦相手は、白波会で負けた須藤だった。

 

初の札は全員、北央に取られる。

その後も瑞沢高校が苦戦する中、駒野は正座して札を取ろうとすらしていませんでした。会場も「やる気があるのか」という声が囁かれます。

千早は前日の夜に話題になった「もろともに」の下の札を取る時、駒野の頬に当てました。札を見た駒野は、千早が「強い絆の歌に聞こえる」「もっと、もっと深く知り合いたいって」と言ったことを思い出す。

 

太一、西田、奏が駒野の肩に手を置き、駒野はチームの絆を感じた。

流れが変わり、駒野も札を取り始める。

「田子の浦」の札を取った太一と奏はハイタッチする。

駒野、奏の負けが決まるものの、西田がまず一勝し、次に千早が詠む前から相手の札を取って勝つ。

 

千早は読手の発声前の息を聞きとって判断したのですが、それが理解できない須藤は「雑なかるたとりやがって!」と怒ります。次の瞬間、白目を剥いて爆睡している千早を見て「死んでる!」とショックを受けた。

太一は運命戦にもつれこんでいました。詠まれていない札は6札で、お手つきに注意せねばならない。

 

かるた運のない太一は、敵陣を抜く気で素振りの練習を初めてする。

プレッシャーをかけられた木梨は空札なのに自陣の札に触れてしまい、お手つきになった。

瑞沢高校の優勝が決まり、千早は太一に抱きつく。

試合の後、太一は新の携帯メモを渡し「報告してやれよ」と言う。

千早は早速電話し「新、勝ったよ。行くよ、全国大会に」と報告した。

千早は電話を太一に変わると、奏たちの方へ駆け出す。

太一は「お前に言わなくちゃならないことがある」と言うと、眼鏡を隠したことを新に告白。

 

そして「俺は今でも千早に嫌われたくないと思っている。だから俺、いつかお前を倒す。かるたで超えてみせる」と宣言した。

しかし、返って来た新の答えは「…太一、俺は、もうかるたはやらん」でした・・・。

ちはやふる上の句」スタッフ&キャスト

製作国:日本

監督:小泉徳宏

脚本:小泉徳宏

原作:末次由紀『ちはやふる』

製作:北島直明(企画・プロデュース)、巣立恭平(プロデューサー)

製作総指揮:門屋大輔、安藤親広

出演:広瀬すず、野村周平、真剣佑、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也、松岡茉優、松田美由紀、國村隼

「いま、会いにゆきます」世間の感想

 

 

広瀬すずちゃんから目が離せない。
スローモーションで笑顔や真剣な表情が映されていたが、全てのシーンでスローモーションに見えるほど見つめていました。
魅力的で華がある😚

千早が芸能人の妹で学内で評判の美人、という設定で広瀬アリスちゃんがカメオ出演して面白かったw

 

いったい広瀬すずはいくつもの青春を我々に見せてくれるのだろう?

どの作品も全力で挑んでるのが伝わってきて、気持ちが良い。
ちはやふるもその一つ。
彼女の魅力全開の作品。

ラストの抱きつくときの表情が特にとんでもなく素晴らしかった。

2と3も見てみようと思う。

 

 

広瀬すずの眼力(白目含む)に圧倒された
瞬間で勝敗が決まるシーンをスローモーションで緻密に描いていて、競技かるたの熱が伝わってきた
千早が机くんの頬に札を飛ばして奮い立たせる場面アツかった
顧問の先生大会の時だけ来て調子良すぎる
下の句観るわよ!

「競技かるた」という、映像としては地味になってしまうこと不可避であろう題材を、ちゃんと熱いドラマに変えるという奇跡を成した作品。
これは広瀬すずちゃんの目力と圧倒的存在感がなす技でもあると思うので、そう考えると女優ってやっぱり凄いな。彼女はタレント女優でなくきちんと実力派俳優だと思ってる。

言われてみれば、百人一首ってとてもロマンチックよね。
中高時代に百人一首大会があって全部覚えたけど、もっと興味持てば良かったな。

私の卒業した中学校では毎年お正月にカルタ大会があって
8クラス、320名の女学生が40組に分かれてカルタをやっていた。

その頃の私はまだ幼すぎてこの行事の素晴らしさや百人一首の言葉の美しさに全く気がつかずに過ごしていた。

でもこの映画に出てくるこのたびは、幣もとりあへず手向山紅葉の錦 神のまにまにはなぜか好きで、20年経過してもちゃんと覚えていた。

あー、私もあの頃百人一首の歌に共感できるくらい成長してたらもっと優しくあれただろうに。

登場人物みんながとても大人に見えてわたしにはとても眩しい。

あの中学校の校歌や学園歌は今も惚れ惚れするくらい美しい言葉で日本でも有数の歌だと思う。
今はとても愛おしく感じます。

下の句も楽しみ。

まとめ

 

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