ワン・デイ 23年のラブストーリー の公式上映見逃しを動画配信で無料フル視聴する方法!あらすじ・キャスト・感想まとめ

洋画

映画「ワン・デイ 23年のラブストーリー」を”見逃してしまった!”

 

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あらすじ・キャスト・感想をまとめてみました!

 

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「ワン・デイ 23年のラブストーリー」あらすじネタバレあり

2人の出会い

1988年7月15日。イングランドエディンバラ大学の卒業式の日、エマとデクスターは、その日初めて言葉を交わし意気投合。

お互い惹かれ合いながらもデクスターはずっと友達でいようと提案し、ふたりは親友でいることに。

1989年7月15日。作家を目指すエマは、ロンドンで新生活を始め、デクスターはパリへ。

1990年7月15日。エマは、小説家として芽が出ないままメキシカンカフェでバイトする日々を送っていた。

休憩時間にエマは、公衆電話からパリにいるデクスターに電話して「部屋がまだ臭うしネズミが出る。成功どころか無名」とグチをこぼすと、デクスターは「幸運までの道が険しいだけ」だと元気付けます。

1991年7月15日。生計が立てられず、未だメキシカンカフェでバイトをしているエマ。

そして、店にはテレビ業界で成功したデクスターの姿もあった。

2人で旅行、そしてデクスターの母の死

相変わらず詩は書いているものの全くお金にならないエマは、半ば夢を諦めてかけていたが、デクスターは「エマに足りないのは自信だ」と言い、そして「君には休暇も足りない」と、二人で旅行に行くことにしたのです。

1992年7月15日。二人は友情を壊さないために、「寝室は別々で酔っても抱きつかないこと」「イチャついたり酔って欲情しないこと」「ヌードは禁止」「裸で泳ぐのも禁止」「スクラブルゲーム禁止」という、4つのルールを設ける。1994年7月15日。デクスターの最愛の母の死を機に父との関係は悪化し、仕事にも行き詰まり精神的にどん底に陥っていた。

少しでも心の隙間を埋めようとエマに電話しますが、エマは恋人のイアンと一緒に映画を観ていたため、電話に出なかった。

1999年7月15日。デクスターは、プロデューサーから「君はもう古い」と番組を下ろされ、一方のエマもまたデクスターへの愛を綴った手紙をイアンに読まれ気まずい雰囲気になっていた。

エマとデクスターは上手くいかない苛立ちを、お互いにぶつけ合ってしまい、その思いはすれ違っていく。

2000年7月15日。デクスターとエマは友人の結婚式で再会し、エマがデクスターから妊娠した恋人と結婚することを打ち明けられる。

そして2001年、デクスターは娘が生まれ父親になったものの、妻との関係が上手くいかず離婚していた。

デクスターが落ち目になっていく一方で、エマはジャズミュージシャンの恋人と同棲し、小説家としての仕事も上手くいっていた。

想いが叶う2人

デクスターはエマを訪ねるも、迷惑を掛けるからと彼女の元を去ろうするが、デクスターへの愛を忘れられなかったエマは、彼を追いかけ愛を告げ、ようやく結ばれる二人。

2004年7月15日。仕事も順調なエマとカフェの開店準備も進んでいたデクスターは、子供が出来ないことを除けば十分幸せな生活を送っていると言えた。

2006年7月15日。子供が出来ないことで自分を責め、落ち込むようになってしまったエマ。

そのことでデクスターに八つ当たりするが、デクスターは「大丈夫」とエマを元気づけようと、仕事が終わったら映画を観て二人きりで食事をしようと約束した。

机に向かっていても仕事が手につかなかったエマは、ふと何かを感じたかのようにプールに泳ぎに行き、その帰り、デクスターの留守電に「少し遅れるけどすぐに行くわ、朝は不機嫌でごめんなさい」と伝言を残し、自転車で約束の場所に向かう。

エマの死、そして父の言葉

しかしその途中、エマはトラックに跳ねられて亡くなってしまう。

2007年7月15日。エマを失った悲しみは癒せることもなく、デクスターの生活はすさみ、酒と喧嘩に明け暮れる日々を送っていた。

酔って喧嘩してボロボロになったデクスターは、目が覚めて実家にいることに驚く。

気まずい雰囲気のなか、テレビを見ながらスープを口にするデクスターと父だったが、苦しむデクスターに父が掛けたのは「エマがいると思って生きてみたらどうだ?」という言葉だった。

そんな父も、妻が亡くなってから10年間そう思って生きてきた。

父の意外な言葉にほんの少し笑顔になったデクスターは、父がそうしてきたように、自分もエマがいると思って生きていこうと決意。

2011年7月15日。デクスターはエマとの思い出が詰まった丘に、娘のジャスミンを連れて行くと「エマが恋しい?」という娘にデクスターは「もちろんだパパの親友だからね」と答える。

柔らかな風が髪を揺らすなか、デクスターはゆっくりとエマとの思い出を振り返っていました。

ワン・デイ 23年のラブストーリー」スタッフ&キャスト

製作国:イギリス

原題:One Day

監督:ロネ・シェルフィグ

原作:デヴィッド・ニコルズ『ワン・ディ』

脚本:デヴィッド・ニコルズ

製作:ニーナ・ジェイコブソン

製作総指揮:テッサ・ロス

出演:アン・ハサウェイ

 

ジム・スタージェス

 

パトリシア・クラークソン

 

ロモーラ・ガライ

 

レイフ・スポール

 

ケン・ストット

「ワン・デイ 23年のラブストーリー」世間の感想

 

 

いきなり心臓に悪い。死んじゃうなんて聞いてないよ!!

7月15日という毎年くる1日を軸として話が展開されていく

シンプルでわかりやすかった

最初の自転車でアン・ハサウェイが急いでいるシーン、なにか悪い予感がしたけど、終盤でその予感が的中してしまい、いきなりすぎて「わっ!」って軽い叫び。

23年間を1人の人間がやるってすごいことなのに、ちゃんと2人とも変わっていく。

ジム・スタージェスはヤンチャからダンディーになって、考え方も穏やかに。いっきに昔のシーンに戻ったとき「え!?同一人物!?」ってなった。

切なくて、愛が、すごくよかった。。

 

23年間に亘るラブストーリーが7月15日を焦点に描かれていくシンプルな構成と主演二人の素晴らしい演技が魅力。自然と作品に引き込まれていった。

人間関係は環境や状況、寿命などにより変化し続けているという現実が描かれていた。(時に、その変化を受け止めることは苦くて複雑で辛いという描写がなんとも切ない!)その一方で、関係性の変化があっても、ずっと大切に思い合えて、信じ合えて、応援し合えて、本音で語り合える関係がいかに尊いか、教えてくれる作品。

 

 

終始ハッピーじゃないと心が落ち着かなかった子供の頃の私が、大人の階段を登るきっかけ(???)となり、なおかつ時系列変えるやつ効果的やなぁぁと
今は定番になってるメソッドに感心した系の映画です。

(感想があまりにも主観的すぎる)

今が一番大切だし、過去を顧みるのは無駄かもしれないけど、あの頃のあの瞬間が最高だったって思うこと、あるよね

すごいキラキラした恋愛映画かと思いきやラストの展開でびっくり。
1日1日を、自分の気持ちに正直に、大切にしていかなきゃと学ぶ作品。
個人的には前向きになれる大好きな作品でした。街並みも綺麗だし、アンハサウェイはただただ可愛い。
予備知識なしでアン・ハサウェイ見たさで鑑賞。途中で気づいたが真面目なエマ(アン・ハサウェイ)と自由奔放なデクスター(ジム・スタージェス)の二人を毎年7月15日の1日を追っかけていくのは面白かった。1988年大学の卒業式の日からお互い惹かれてるにもかかわらず親友として付き合ってすれ違う二人がもどかしくもあり羨ましくもあった、年を追うごとに綺麗になっていくエマ(アン・ハサウェイだもん)、女ったらしで業界人としてピークを迎え落ちぶれていくデクスター、それぞれに幸せが訪れそうになってもうまくいかず親友からようやくってところで・・・自転車の運転危なっかしかったけどこれからどうなるってところだったのでショックだった。1988年から2011年までの7月15日すれ違いながら夢のような二人の話、デクスターのラストの落ち着いた変わりようが救いかな。

まとめ

 

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