太陽は動かないのあらすじ  出演者と監督の過去作も紹介!

邦画
藤原竜也×竹内涼真 共演!映画『太陽は動かない』予告1

 

太陽は動かないのあらすじ  出演者と監督の過去作も紹介!

 

 

太陽は動かない 作品情報・キャスト

 

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藤原竜也(鷹野一彦)
竹内涼真(田岡亮一)
ハン・ヒョジュ(AYAKO)
ピョン・ヨハン(デイビッド・キム)
市原隼人(山下竜二)
南沙良(菊池詩織)
日向亘(鷹野一彦(高校時代))
加藤清史郎(柳勇次)
横田栄司(ジミー・オハラ)
翁華栄(アンディ・黄)
八木アリサ(小田部菜々)
勝野洋(小田部教授)
宮崎美子(河上麻子)
鶴見辰吾(河上満太郎)
佐藤浩市(風間武)

2020年5月15日から放映される映画であり、ジャンルはサスペンスになります。
藤原竜也さん主演ということですが、そこに竹内涼真さんというタックがどのような作品展開になるのか気になります。
気になる主役の方々については、後ほどお伝えしますね。
作家である吉田修一さんが原作となっており、書籍で楽しんだ方も多いと思います。
映画化になりましたが、WOWOWで連続ドラマが始まっていたので見た方もいるかもしれません。
予告など動画で見たい方は、YouTubeでありますので見てみてください。
では、あらすじをご紹介します

 

 

太陽は動かない あらすじ紹介

 

 

エージェントとして働いているのは、鷹野一彦と田岡亮一でAN通信という組織で働いていますが、彼らは普通の人間としての扱いはされていません。
なぜなら、2人とも24時間ごとに組織に連絡をしなければならず、もし連絡しなければ2人とも心臓に埋め込まれた爆弾を爆発されてしまうのです。
そんな2人に仕事がはいります。
そして極秘情報により、国々の戦いが始まるのです。
しかし、2人の爆弾が発動し始めますが止めるためには様々な困難を乗り越えることが必要でした。
ミッションであるテロを阻止するために動きますが失敗に終わるのです。

そこで出てくるのが、キーマンであるアンディ・黄です。
彼は、この2人の爆弾阻止に対し必要不可欠な人間でした。
果たして2人の運命はどうなるのか?

 

 

太陽は動かない 感想と評価

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原作が書籍ということでやはり、文字で読むのと映像では臨場感を感じることができます。
サスペンス好きには是非見ていただきたい作品です。
個人的にサスペンスが大好きですので、映画公開を楽しみにしています。
書籍と映画が全く同じかというと、まだわかりませんが書籍をよんで内容がわかっていてもキャストによって色がありますので作品のイメージも変わりますね。
ネタバレをお伝えできない理由として、映画がまだ放映されていない点と、原作がありながらやはり映像となると結末が変わる場合もあるからです。
あらすじを読んでいただくと分かる通り、自分の心臓に爆弾が埋め込まれているというだけで不安感に怯えますよね。
いつ爆破されるかわからない命なわけですから、まるでロボットや奴隷のような扱いです。
逆らえば自分の命はないも同然ですから、自分の思い通りにうごくことはできないのです。
そう考えるだけで物語冒頭はかわいそうという感情が先立ちます。

 

 

太陽は動かない 出演者の過去作は?

 

 

藤原竜也さんですが、皆さんよく知られているのがデスノート、そしてカイジではないでしょうか?
どちらかというとアニメ原作を実写化しているイメージが大きいです。
なぜか悪役も多い藤原竜也さん。
役柄にグッと近づけるため、撮影期間はその役柄になりきるというこだわりようです。
仕事への熱意が伝わりますね。
顔立ちもアニメ顔なのか、コミック原作の作品には欠かせないようです。
竹内涼真さんは、仮面ライダードライブとして一斉をブームになりました。
ママさんたちの心を鷲掴みしたのではないでしょうか?
自分の息子だったらという願望すらママさん方から声が聞こえたようです。
最終回を迎えるテセウスの船では主人公役をつとめ過去に戻り、父親を助ける役柄を熱演しています。
今回の映画では他にも豪華キャストが出演していますが、個人的な注目したいキャストは、市原隼人さんです。
映画おいしい給食にも主演していますが、ルーキーズでの印象が濃いですね。
熱血のイメージがある彼が出演することでどうなるのか映画の展開が気になります。

 

 

太陽は動かない 監督の過去作

 

 

太陽は動かないの監督は、羽住英一郎さんです。
映画というとやはり、監督は必要不可欠なわけですがなかなか監督に注目しながら映画を見る方は少ないです。
視聴者側からすると映画の内容やキャストに注目しがちなのは当たり前のことなのかもしれません。
しかし、監督により映画の良し悪しがきまるほど重要なものであり、過去海猿シリーズの映画演出をしたのも彼なのです。
他にも山田涼介さんや二宮和也さんが主演した映画暗殺教室も彼が監督を務めています。
監督への才能は年々増すばかりですから、これからも多くの映画の監督をすることでしょう。

 

(まとめ)

 

映画丸ごと注目していただきたい映画です。
最後までハラハラドキドキが止まりません。

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